01OPENINGNIGHT
Q

映像の権利販売に関わるみなさん。

取引先ごと・月ごとの進み具合、
Excelで追いかけていませんか?

販売管理の取引先カード。取引先ごとに提案から入金までの段階が並ぶ
データはすべて架空
02THE PAIN

1件ずつ、
手で確認していました。

提案→合意→納品→宣伝→
開始確認→請求→入金

開始確認 = 放送・配信が始まったことの確認

出資(案件)は、前のシステムでは
管理できませんでした。

持てたのは「作品」と「商品」の2層だけ。

取引先カード1枚。提案から入金までの7段階が並び、入金だけが遅れ

取引1件に、段階が7つ。

データはすべて架空
03IN ONE LINE
OpeningNight

映画の仕事を
フォルダごとの画面で整理し、
データを積み上げる
売上基幹システムです。

フォルダ見本の企画の画面。左にフォルダのタブ、右に案件と作品
データはすべて架空
04STRUCTURE

案件の下に作品、
作品の下に商品。

案件架空のシリーズ(製作委員会)
出資額 1億2,000万円 ― 2作品で共通
作品架空のシリーズ1 / 架空のシリーズ2
商品配信 ・ 放送 ・ DVD

シリーズ2本を、1つの案件・1つの出資額で扱えます。

企画タブの案件カード。架空のシリーズの出資額と、その下の2作品と商品のチップ 案件 作品 商品
データはすべて架空
05SALES

取引先ごとに、いまどの段階かが一目でわかる。

赤い枠には、いま確認することだけを出します。

いま確認すること(3件)。入金の遅れ、放送開始の確認、納品の期限
取引先カード。取引先ごとに提案から入金までの段階
データはすべて架空
06RECORD & EXPORT

失注・見送りも、畳んで残しておける。

失注(1件)を開いた状態。提案で失注、理由は先方の編成が合わず 見送り(1件)を開いた状態。架空の短編B、出資の条件が合わず

画面に出さない履歴も、書き出せる。

データを書き出す。CSV と Excel のボタン
2026-09-18Aシネマ配信編成見合わせで失注にした
2026-09-30Bストリーム請求まで進んだ
2026-10-12Cテレビ開始確認がいまの段階
2026-10-15Bストリーム入金がいまの段階

書き出した CSV の「履歴」から抜粋。
Excel は「確認・蓄積・履歴」の3シート。

データはすべて架空
07THE MAP
18

仕事の地図は、
18のフォルダ。

企画 ・ プリプロ ・ 撮影 ・ ポスプロ ・ 販売 + ほかの13フォルダ

ほかのフォルダの画面。左に5つのタブ、右に13のフォルダのカード
幅430の販売管理。下にフォルダのタブバー

スマホは下のタブで行き来

データはすべて架空
08WHAT GOES AWAY

減るのは、この3つ。

確認の手間見るのは「いま確認すること」だけ
抜け漏れ遅れは赤で、期限と一緒に出る
Excelの転記段階の変化はそのまま積み上がる

作り方

AIが作る
→
別のAIが
確かめる
→
人は
使い勝手だけ判断画面を触って決める
いま確認すること(3件)。入金の遅れ、放送開始の確認、納品の期限
データはすべて架空
09YOUR TURN

ここがスタート地点です。

みなさんの仕事にも
「案件」の層は
ありますか?

意見をください。

企画タブの2つの案件カード。架空のシリーズと架空の短編A
データはすべて架空
入口 1 / 9